糖尿病がある人は 夏こそ フットケア 水虫対策を 倉敷平成病院だより
現在、フットケア業務の改善を継続中です。 10攻め所の明確化 現状と、理想の姿を明文化、数値化し、そのギャップを表しました。目指すフットケアの構築には、97%ものギャップがありました。 評価により、攻め所の全項目を採用としました。3/2/21 糖尿病フットケアと保湿 合併症である自律神経障害だけでなく、加齢も皮膚が乾燥する原因です。 乾燥が進むとひび割れや傷ができやすく、出血してしまうこともあります。 水虫などを防ぐためにも清潔を保ち、最後に保湿を行うことが重要です。
